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商品詳細 | ||
メーカー名 | ヘックスアーマー | |
品番 | NXT 10-306 | |
商品名 | 【ヘックスアーマー】【手袋】NXT 10-306 | |
部位 (画像参照) | グレー・ブラック部 | 手首・ホワイト部 |
素材 | TruShield技術 | Coretek繊維(高強度ポリエチレン) |
ANSI/ISEA規格 耐切創レベル | 5 | 4 |
EN388基準レベル | 未確定 | ― |
特長 |
・手を全方位の危険から防護。 ・単独の使用や、インナー手袋・アウター手袋として使用可能。 ・脅威の操作性と高度な耐切創性を実現。 ・Coretek繊維が操作性と手全体への切創防護を実現し、通気性と快適な使い心地が持続します。 ・洗濯が可能です。 | |
推奨用途 | カッターナイフ作業/食品加工業/プラスチック加工業/組立て作業/造形物の作成・加工作業/インナー手袋として/アウター手袋として | |
サイズ | S・M・L | |
カラー | グレー×ブラック |
ヘックスアーマー製品の主な素材や安全性について
★Super Fabric(スーパーファブリック)とは
ASTM(米国材料試験協会)・ISEA(国際安全用具協会)のテストでは耐切創において最高レベルを獲得し、「第3の素材」と呼ばれるようになったアメリカ特許取得済みの新素材です。
切創はもちろん、突刺・磨耗にも強く、さらに耐久性・軽量性・柔軟性を追求しており、現在ではカー・バイク用品や軍事用品といった危険から身を守るための道具に数多く採用されています。
★TruShield技術とは
Coretek繊維(高強度ポリエチレン)の上にSuperFabric保護プレートを接着した技術のこと。
標準的なニット手袋は、表面が布であり繊維の隙間から鋭利な刃物や針が入り込みます。しかしTruShield技術手袋は、繊維にできる隙間や分離が保護プレートによって抑えられ、切創や刺し傷につながる尖った危険物から手を保護します。
★評価基準について
EN388基準は、CEN(欧州標準化委員会)によって標準化・規定された、主にヨーロッパを中心として要求されている性能基準です。
対してANSI/ISEA基準は、ASTM(米国材料試験協会)によって標準化・規定された国際的な基準で、同じ切創レベルでも、EN388基準よりANSI/ISEA基準の方がより厳しい評価内容となっています。
ヘックスアーマー製品のテスト結果は、ANSI/ISEA基準において最高レベル5を得るために最低限必要な数値の約1.5倍、EN388基準では2倍以上という業界基準を上回る結果となっています。
更に基準に沿ったものだけでなく、ヘックスアーマー製品では新品・中古・石油と油に浸した状態など、常に実際の使用状況を想定した安全テストが行なわれています。
ASTM(米国材料試験協会)・ISEA(国際安全用具協会)のテストでは耐切創において最高レベルを獲得し、「第3の素材」と呼ばれるようになったアメリカ特許取得済みの新素材です。
切創はもちろん、突刺・磨耗にも強く、さらに耐久性・軽量性・柔軟性を追求しており、現在ではカー・バイク用品や軍事用品といった危険から身を守るための道具に数多く採用されています。
★TruShield技術とは
Coretek繊維(高強度ポリエチレン)の上にSuperFabric保護プレートを接着した技術のこと。
標準的なニット手袋は、表面が布であり繊維の隙間から鋭利な刃物や針が入り込みます。しかしTruShield技術手袋は、繊維にできる隙間や分離が保護プレートによって抑えられ、切創や刺し傷につながる尖った危険物から手を保護します。
★評価基準について
EN388基準は、CEN(欧州標準化委員会)によって標準化・規定された、主にヨーロッパを中心として要求されている性能基準です。
対してANSI/ISEA基準は、ASTM(米国材料試験協会)によって標準化・規定された国際的な基準で、同じ切創レベルでも、EN388基準よりANSI/ISEA基準の方がより厳しい評価内容となっています。
ヘックスアーマー製品のテスト結果は、ANSI/ISEA基準において最高レベル5を得るために最低限必要な数値の約1.5倍、EN388基準では2倍以上という業界基準を上回る結果となっています。
更に基準に沿ったものだけでなく、ヘックスアーマー製品では新品・中古・石油と油に浸した状態など、常に実際の使用状況を想定した安全テストが行なわれています。
